今だから暴露します! 若気の至りでやらかした“赤っ恥”エピソード

今だから暴露します! 若気の至りでやらかした“赤っ恥”エピソード

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記事提供元独女通信

2014年10月23日17時20分

独女通信

若気の至り!“赤っ恥”エピソード

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思い出すだけで、赤面しながら壁にガンガン頭を打ち付けたくなる……。そんな若かりし頃の“赤っ恥”体験は誰しも必ずひとつやふたつ持っているもの。

でも大丈夫、あなただけじゃありません! 若気の至りをネタに変えて、一緒に笑い飛ばしちゃいましょう!

■恋は女を狂わせる。今だから晒せる恥だらけのラブメモリーズ

やっぱり恋愛は恥を積み重ねてナンボ!? 脳が沸騰していた10代の甘酢っぱくも苦い体験から、親に××の現場を見られた悲劇まで。つらすぎるからこそ笑えてしまう赤っ恥武勇伝をどうぞ。

「幼い頃から少女マンガ漬けだったせいで、思春期は完全に乙女チック脳だった私。中2のときにずっと好きだった彼に告白するときも、『あなたを想うとき、私の涙は真珠のようにこぼれるの……』とかありえないほどポエムなラブレターを渡した。あれはもう思い出すだけで死にたい。結局フラれたけど彼があのラブレターをクラスに晒したりしなかったことだけがマジで救い!」(36歳・女)

ラブレターってとこに時代を感じますね。彼の人徳に感謝!

「人生初の彼氏ができた日の夜、浮かれるあまり高校の友達や従姉妹、姉弟や母にまで『彼氏ができたよ~!!!』と絵文字満載の報告メールをしたときの自分。痛い。しかも1ヶ月でフラれたし」(33歳・女)

彼氏いない友達は「チッ、浮かれやがって」と舌打ちしてたでしょうね……。

「高校生のとき、親が留守だったので彼氏を連れ込んでエッチしていたら、予定外に早く帰ってきた母親に突然部屋のドアを開けられた。パニックのあまり思わず『はあっ!? 何早く帰って来てんのよ!』と逆ギレしたけど、その後死ぬほど怒られた」(30歳・女)

見たく/見られたくない度NO.1の思い出。母娘とも一生忘れられない出来事になってそう。

「初体験が妻帯者(しかも嫁が妊娠中)の超ダメ男で、そいつにカードを使い込まれて借金を背負わされたこと。バカだった私はそいつと別れた後も数年かけてその借金を黙々と返済していた。あまりにしょっぱすぎて女友達にも言えない……」(34歳・女)

恥を越えてヘヴィーすぎ。幸せになってください!

■言い間違いから勘違いまで。封印したいマイ黒歴史

「椎名林檎が好きすぎて、テストの答案も何もかも旧仮名遣いで書いていた10代のとき……。当時の友達に会うと今でもネタにされてつらい」(26歳・女)

林檎ガールズ、わりと全国にいそう?

「汚ギャルだった過去。あの頃のプリクラを今見ると、『劣化版きゃりーぱみゅぱみゅかよ!』って我ながらツッコみたくなる」(34歳・女)

汚ギャルって単語がすでに懐かしい!

「彼氏の実家に初めてご挨拶に行った日、緊張をほぐそうと注がれるがままに日本酒をごくごく飲んで泥酔→ソファで眠り込んでそのまま寝ゲロ。お義母さんの目がめっちゃ冷たかった……」(31歳・女)

もうそれ以上は印象悪くなりようがないはず。開き直って!

「生乳ヨーグルトをずっと“なまちちヨーグルト”と読んでいたこと。買い物を頼んだ友達に『ヨーグルトはなまちちのやつね!』と言ったら爆笑されて初めて気付いた」

正しくは「せいにゅう」です。

「社会人になるまでずっと、老若男女=“ろうじゃくだんじょ”と読んでいた。社内のプレゼンで指摘されて初めて気付いて赤面」

わりと同じように勘違いしてた人は意外と多いかも?

女の赤っ恥武勇伝、いかがでしたか? どんな恥ずかしい&痛い出来事も、数年後には笑い話にできるのが大人の強み。恥をかかない人なんていない! そう開き直ってどんどんネタとして女子会などで投下していきましょう!(小鳥居ゆき)

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