【プレゼント】ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞、キム・ギドク監督作『嘆きのピエタ』試写会にご招待

【プレゼント】ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞、キム・ギドク監督作『嘆きのピエタ』試写会にご招待

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【プレゼント】ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞、キム・ギドク監督作『嘆きのピエタ』試写会にご招待

MOVIE ENTER2013年05月15日11時00分

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【プレゼント】ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞、キム・ギドク監督作『嘆きのピエタ』試写会にご招待

『嘆きのピエタ』 (c)2012 KIM Ki-duk Film All Rights Reserved. 写真一覧(3件)

 北野武の『アウトレイジ ビヨンド』や、ポール・トーマス・アンダーソンの『ザ・マスター』を抑え、第69回ヴェネチア国際映画祭にて最高賞の金獅子賞を受賞。キム・ギドク監督によるサスペンスドラマ『嘆きのピエタ』が6月15日より公開される。
 30年間、親の顔も知らずに生きてきたガンドは、債務者に保険をかけた上で重傷を負わせて借金の返済をさせる極悪非道な取立て屋だ。そんな彼の前にある日、母を名乗る謎の女が現れる。邪険に追い払われ、残酷な仕打ちを受けながら、離れようとしない女。捨てたことをしきりに謝罪し、無償の愛を注いでくる女を、彼は徐々に母親として受け入れていく。そんなガンドが取り立て屋から足を洗おうとした矢先、女は突如姿を消した。そこにかかってきた一本の電話から、彼女の悲鳴と激しい物音、「助けて!」という叫び声が聞こえて…。
 『うつせみ』、『アリラン』など三大映画祭で受賞を成し遂げた韓国の鬼才キム・ギドク監督。衝撃的な展開とバイオレンスを絡め“強靭な母の愛”をスクリーンに描き上げる。母の愛を知り人間の心を取り戻していく男を、『マルチュク青春通り』などの若手実力派俳優イ・ジョンジンが、母親を名乗る謎の女をベテラン女優チョ・ミンスが熱演。チョ・ミンスは本作での演技が認められ、韓国のアカデミー賞である大鐘賞をはじめ多くの賞を受賞した。
 本作品の試写会に5組10名様をご招待。常識をくつがえすラストシーンまでお見逃しなく。
『嘆きのピエタ』は、6月15日(土)より Bunkamuraル・シネマほか全国順次公開

プレゼント概要

『嘆きのピエタ』一般試写会

日時 6月6日(木)開場18:30/開映19:00
場所 韓国文化院 ハンマダンホール(四谷三丁目駅)
当選人数 5組10名様

※本作品はR-15指定です。15歳未満の方はご応募をご遠慮ください。

【応募方法】
MOVIE ENTER公式Twitterアカウント「@movie_enter」をフォローのうえ、
本記事のURL(http://news.livedoor.com/article/detail/7675767/)をツイートしてください。

【応募期間】
5月15日(水)~ 5月28日(火)10時まで
※当選者には、ツイッターのDM(ダイレクトメッセージ)でご連絡いたします。

【応募条件】
・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)。
・応募に関する注意事項に同意いただける方。

【注意事項】
※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。
※弊社は、応募いただいた方のツイート内容には一切の責任を負いません。
※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。
※当選通知後、3日間ご連絡がない場合は、当選を無効とさせていただきます。
※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。
※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※当選の権利の譲渡はできません。
※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針「プライバシーポリシー」をお読みください。
※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。
※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。
※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。
 ・応募時の内容に記載不備がある場合。
 ・お客さまのご住所が不明、または連絡不能などの場合。

作品情報

・『嘆きのピエタ』 – 公式サイト

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